
参加者のうち海外からのゲストが半分という2泊3日の神戸での国際会議。初日は三宮のホテルにて懇親会、2日目は昼まで国際会議、午後からバスにて灘の酒蔵、生田神社を観光した後に神戸迎賓館にてディナー、その後、三ノ宮のホテルで再度宿泊というスケジュール。バスから降りて眺める神戸迎賓館の外観で期待値が高まる懇親会は2F 鳳凰の間にて開催。昼に慌しく観光をしたのを癒すかの様に、ご挨拶・乾杯の後はゆったりとしたご会食を。
■主旨
国際会議の2日目の懇親会
■会場ご決定の際に重視されていた点
・バスの乗降が便利
・神戸らしい
・洋館の雰囲気である
・外国人対応が可能である(お料理面)

■設営
2F 鳳凰の間:角卓・席次表・席札設置
■手配
フレンチフルコース・フリードリンク・乾杯用スパークリングワイン
■スタッフからの一言
「大切なゲストをおもてなしする為に、神戸らしい洋館で、晩餐会風懇親会を行いかった。」という幹事様のご希望に沿える様にお打ち合わせをさせていただきました。特に半数を占める海外からのお客様が何を召し上がることができて、何が召し上がることができないのかという点は最も配慮させていただきました。


